ヒトナツログ

まだ京都にいる。

2016-11-25の感じ

大学からの縁で頻繁に会っている友人Aから、同じく共通の友人Bが京都にくるから飲もうと誘われ、シュッと合流してめずらしく人間らしい活動をした。

なんとなく中華やることになって、中華しながらうまいうまいと言い、近況報告会など他愛のない会話をして、友人Bの終電がくるからと店出た。友人Bずいぶん元気よさそうになってたのでめでたかった。他人の幸せは全力で祝うべきである。かなりゆっくりして最高だったなという感じだったけど、合流遅かったので時間計上すると2時間40分くらいしか飲んでなかった。時間のお得感があると体感上の満足度が上がることがわかる。

友人Aが自転車を河原町ラウンドワンそばのパーキングに置いてあるからというのでダラダラあるいて向かい、少し時間あるし音ゲーやるかというよくわからない流れになりやったところ、飲んでるせいで精度はひどく、耳は遠いし高音しか聴こえないので人類の終わりみたいな状況だった。シュッと出て、だらだら歩いて駅に向かったけど終電までの待ち時間があったのでセブンカフェでコーヒーを買いズズーッと飲みながら時間潰して、終電来たのでさようならという形式となった。


朝起きたら例によって記憶があまりないけど部屋が掃除されており、洗面台がピカピカに輝いていて、洗濯機は回されジャケットはベランダに干されているという状況だった。酔うと自動で(自分が)掃除してくれて便利な気がする。ルンバ買わなくてもよさそう。