ヒトナツログ

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街の罠、買い物が下手

サイゼリヤで何か食べたくなって行った。ランチピークタイムは混んでそうだったから15時前に行ったけれど60分待ちレベルで並んでいた。

少し歩いたところに別の店舗がたまたまあってそっちは3分で入れた。でも入れた店舗は会計時に割引が使えない店舗ということが発覚した。割引、使いたかったなと思う。使えないから空いていたのかもしれない。

レジの店員さんを前にそうなのかー。と思う。

こういう大人の事情で仕掛けられたMPを微妙に削られる罠が、街には現代社会にはたくさん実装されている。

街の仕様からダメージを受けたからか、行く予定のない大衆ファストファッションの店で買う予定のなかった部屋着と靴下と変な柄のシャツを買っていた。

部屋着はちょっと買い替えたいと思っていたけど、帰宅してから買ったものを見たら「頭で本当にイメージしてた部屋着と全然違うもの買ってしまったな……」となった。

しかも部屋着だからジャストサイズじゃなくてもよかったのに、全然遊びがないサイズを買ってしまっていた。失敗という感じがする。思考が回っていない。

あと靴下はクローゼットを見たら前に買った同じようなベリーショートソックスが6足もあった。結果9足にストックが増えただけだった。なんで店にいた時は買わないといけないと思ったのだろう。そして本当にストックがないのはショートソックスだった。