ヒトナツログ

まだ京都にいる。

2017年にやりたいこと

今週のお題「2017年にやりたいこと」

週末を充実させる

週末ミスをなくす

学びがない人間なので、毎週末何かしらミスってて、やりたかったことができなかったり、満足なすごし方が出来なかったりする。日曜日の0時以降に悔しいとか懺悔とか罪滅ぼしとか足掻きとかそういう醜い感情を持って月曜朝を迎えるのがデフォルトになっている。気持ちが曇ったまま週明けるの普通に考えて良くないので改善していきたい。

具体的にはちゃんと平日の内にその週のタスクリストを作成して消化していこうなという案がある。

金曜日だからまあね、というのをやめる

金曜日夜、「まあ明日土曜日だし〜〜」みたいな感情起こりがちで、だらだら過ごしがちなのでやめていく方向にしたい。「明日土曜日だし」は言い訳に使いやすいせいで陥りやすいけど、本当によくないと思っていて、我々の休日は金曜日の夜から始まっているのだ。そういう気持ちを忘れず常に念頭に置いて戦っていきたい。

自己と他己どちらに関わらず、金曜日夜の時間を1秒でも多く死守していきたい。

唐突に何を言っているのかと思われるかもしれないですが恋です。

久しく恋してないという状況が続いている。抽象的なのだけど心のツヤがない感じというか日々のドーパミンの分泌がほとんどないのではないかというような、そういう気持ちの停滞感がすごくて、これではいけないという気持ちがある。世間一般のいわゆる対人への範疇内での恋でもよいし、別にアイドルとか二次元の嫁とかでもいいし、キレイな花とかでもよい。というよりもここで言い表したい恋はあくまで体験を指していて、心を持っていかれるような作品をみるとかでもよい。

なにがいいたいかというと、以前はもっといい意味でズドンと脳にくるような体験が、毎日とは言わないけど一年に数回はあったはずなのだ…。ノスタルジーなどではなく。脳にズドンとくる感覚を一言で言いあらわすと恋としか言いあらわせなくて、でも誰でもなんとなくニュアンスは汲み取って頂ける感覚だと思うので恋ということにしている。

そういう感覚を味わう回数が減っているのはなんだか人生としてさみしい気がしていて、そういう感覚こそ人生の醍醐味な気がしている。恋の感覚がなければ死んでいるのと大差ないのではないかという極端な感じがある。

エモすぎるので終わる。よい1年にしていきたいですね。